正直、忘れてた・・・。

当初は人工衛星によりマレーシア航空機の破片とみられる浮遊物が発見されましたが、それは漁船が捨てたただのゴミだったらしく何の手がかりもないまま現在に至るそうです。

消息不明のマレーシア機 現在の捜査状況はどうなっているのか?

3月8日にマレーシア航空機の消息が分からなくなってから2カ月が経った。航空史上最大のミステリーと言われるこの問題。日本ではマスコミ報道も減っているようだが、オーストラリア沖で行われている捜索活動は今どうなっているのか。

中略

■海上捜索は断念、自衛隊も撤収

 徒労感がつのる捜索活動。オーストラリア人6人を含む乗客乗員239人の人命が失われた可能性があるとはいえ、活動を統括するオーストラリア政府としては莫大な財政負担がのしかかる捜索を手がかりのないままいつまでも続けられない。

 オーストラリアのアボット首相は4月28日、捜索活動の縮小を発表した。首相は「可能な限り捜索は続ける」としながらも、機体の破片が今も海上に浮いている可能性は低いため、航空機による空からの捜索活動を打ち切った。オーストラリアの調査船「オーシャンシールド」が運用する無人潜水艇による海底の捜索に注力し、参加国もオーストラリア、中国、マレーシアの3カ国のみとなった。これを受けて、防衛省は同日、自衛隊機による捜索活動を終了したと発表した。派遣部隊は活動拠点の西オーストラリア州ピアース基地を撤収した。自衛隊の哨戒機「P-3C」2機は、オーストラリア沖のインド洋で合計32回の捜索活動に参加していた

以下略 
全文は記事元でhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140507-00000003-wordleaf-asia&p=1

shousoku
画像はhttp://stardustsk.com/2168.html


この記事のコメント欄には・・・。
・摩訶不思議。

・何かミステリーになりましたね…昔流行った「魔の三角地帯」を思い出します。

・そのうちアンビリーバボーで取り上げるだろう

・ビートたけしのアンビリバボーや、世界仰天ニュースでいずれこのことは放送するな…

確かに、「消えたマレーシア機、乗客239名の行方は!!」
みたいな感じの放送ありそう・・・(^_^;)
 
 乗客の遺体が見つかってない以上、その人たちの家族からすれば生きている可能性はほぼないかもしれないけど、死んだと決めつけるわけにもいかない。っていう・・・。

その心境は辛すぎる・・・。





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