ASKA容疑者が覚せい剤に手を出した理由“かもしれない”記事を発見しました。
栩内香澄美(とちうちかすみ)容疑者を紹介したチャゲアスのバックメンバーのドラマーって誰でしょう。
【会社員か?】栩内香澄美とASKAは愛人関係?職業も顔写真画像も流出(^_^;)
【勤務先はどこ?】栩内香澄美の会社は“パソナ”で確定じゃね?・・・(^_^;)

310017


Chageの忠告届かず…「ヘンなモノはやめろよ」

中略

デビューから35年を共にした仲は簡単に引き裂かれてしまった。

 そのきっかけとなったドラッグ。ASKA容疑者が手を染めたきっかけは何だったのか。違法薬物に本格的にハマったのはここ10年とされる。その当時、チャゲアスは韓国公演を失敗した。2000年8月のことだ。

 日本語CDが未解禁の時代の韓国。チケットは全く売れず、クールな振る舞いで知られるASKA容疑者さえも、「売れなくて焦ってる。今から手売りに行きたい」と現地で訴えるほどだった。2日間公演したが、日韓文化交流のために寄付金を出した上、ギャラはゼロ。結果的に、前所属事務所は負債を抱えて倒産。90年代にヒットを連発した2人が、一夜にして転落してしまったのだ。

 チャゲアスは所属事務所の倒産後、親会社のロックダムアーティスツに移籍した。だが、その後、チャゲアス、ソロを通じて、大きなヒット曲は生まれていない。

 以下略
全文は記事元でhttp://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2014/05/18/
【謝罪コメント】chage(チャゲ)ASKAに薬止めるよう忠告するが聞かず逮捕され・・・。

てっぺんから一気に転落し地に落ちたストレスで薬を・・・。
ありえなくもない・・・(^_^;)

そんな状況の中、知人のドラマーに紹介されたのが栩内容疑者だったって事でしょうか。

栩内容疑者はバックメンバーのドラマーからの紹介か?

ASKA容疑者は会社員の栩内容疑者とどのような経緯で知り合ったのか――。2人の接点として日本を代表するトップドラマーの名前が上がっている。 

 栩内容疑者は東京・南青山の自宅マンション近くの飲食店に男性ギタリストらと3回ほど訪れたのを目撃されているが、そのすべてに同席していたのがこのドラマー。音楽関係者によると、栩内容疑者とは親しい間柄で、自身がバンドメンバーとして参加していたコンサートにも連れてきたことがあるという。

 そして、このドラマーはチャゲアス黄金期を支えたバックメンバーでもあり、代表曲「SAY YES」をはじめ、ASKA容疑者の名曲「はじまりはいつも雨」のレコーディングにも参加している。周囲によると、ASKA容疑者に栩内容疑者を紹介した可能性はあり、栩内容疑者はその後、ASKA容疑者に勧められるまま薬物に手を出すことになったのかもしれない。
記事元http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2014/05/19/kiji/K20140519008190840.html
 

この日本を代表するトップドラマーって誰でしょう。

ネットですでに候補に挙げられているのが、1987年よりCHAGE and ASKAのレギュラードラマーとなり、“手数王”とも呼ばれている菅沼 孝三さん。

記事にある「SAY YES」や「はじまりはいつも雨」のレコーディングに参加したドラマーと言えば、江口 信夫さん。

挙がっているのは、この二人の名前。
記事どおりならバックメンバーのドラマーは江口信夫さんという事になりそうですが、どうなんでしょう(^_^;)
もし本当なら他の芸能人ともつながりが深い人らしいから、他にも覚せい剤でつながってる芸能人がいるかも・・・。


あ、でも普通に栩内容疑者が薬をやっていた事を知らずにASKA容疑者に紹介しただけっていう可能性もあるか・・・(^_^;)
 ・【人生壮絶】ASKAの自宅住所目黒区東が丘1-17-1がもろバレで可哀そう(^_^;)
【ドタバタ騒ぎ】栩内香澄美の南青山マンションの隣人騒音被害訴えてた(^_^;)



 



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