「元プロバスケットプレーヤーが野球選手になることなんてあるの!?。」

と思いながら調べてみたら、結構いました(^_^;)。
こちらを参照:http://stardustsk.com/653.html
あの伝説的NBA選手マイケル・ジョーダンもその一人(マイナーリーグのみ出場)

メジャーの一軍で活躍したバスケット選手も結構いるそうです。
トッププレイヤーって半端ない(^_^;)

バスケについてと言えば、「スラムダンク」と「黒子のバスケ」で得た知識しかない持ち合わせていない僕ですが“トレイシー・マクレディ”という名前は聞いたことがあります。

2002年から2004年の2シーズン連続で得点王に輝き、オールスター7回出場、残り時間35秒で13得点しチームを逆転勝利させたことはT-マックの伝説として語り継がれているそうです。

この1人アリウープとか、えげつない(^_^;)



そんな彼の野球選手への転身は当時かなり話題を呼んだそうですが、わずか半年での引退宣言。
あんまり向いてなかったのでしょうかね(^_^;)

調べてみると、高校時代は野球をしていたらしくピッチャーだったんだとか。

しかし、バスケではその類まれなる身体能力で神レベルのプレイを披露できてもメジャーとなるとそうもいかなかったってことでしょうか。

しかし、引退を宣言した最後の試合で相手選手から見事三振を奪ったそうなので、まったく通用しない訳でもなかったようですね(^_^;)



【MLB】元NBAのスーパースター、マグレディがわずか半年の野球挑戦で引退を表明

「T-マック」が米独立リーグのオールスターで最初で最後の三振を奪う
 今年野球挑戦で大きな話題になっていた元バスケットボールNBAのスーパースター、トレイシー・マグレディ投手(米独立リーグのシュガーランド・スキーターズ所属)が16日の独立リーグのアトランティックリーグのオールスター戦で先発後、野球界からの引退を表明したことが分かった。米テレビ局「CBSヒューストン」など複数のメディアが報じている。

「T-マック」の愛称で知られたスターは2013年8月にNBAから引退後、今年2月に野球転向を表明し、スキーターズと契約。16日のオールスター戦で先発し、1回1/3を投げた。最後のバッターとなったブライアン・パウンズ選手を三振に仕留めると、大きな拍手の中、マウンドを下りた。これがピッチャーとしてのキャリアで唯一で、かつ最後に奪った三振だったという。

中略

 マグレディはNBAオーランド・マジック時代に2002年から2004年の2シーズン連続で得点王に輝くほどの爆発的なスコアラーだった。野球転向後も高い身体能力と身長203センチを誇る35歳はピッチャーとしての才能の開花も期待されていた。
全文は記事元でhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140718-00010000-fullcount-base

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