ホントに、被害者の女の子は辛い思いをしてホントに可哀そうなんだけども、この藤原武容疑者はヤバいw(^_^;)

トップニュースのタイトルにもあるように「自分好みの女性にして18歳になったら結婚したかった」ってのも、ヤバいんですが、びっくりしたのが、警察が藤原武容疑者の自宅に突入した際に、捜査員に向かって「自分の妻です」と紹介したそうです(^_^;)

ガチか、こいつ・・・w。

これにはさすがに鼻笑いが漏れてしまいます。

ありえないでしょ。こんな人がホントに世の中にいるんですね。


倉敷女児「自分好みに育てたかった」 長期監禁を計画か

岡山県倉敷市の小学5年の女児(11)が監禁された事件で、逮捕された岡山市北区の無職藤原武容疑者(49)が自宅のリフォームで防音工事を施した洋室をつくり、そこに女児を監禁していたことがわかった。「自分好みの女性に育てたかった」と供述しているといい、県警は長期の監禁を計画していたとみている。


 県警は21日、藤原容疑者を監禁容疑で岡山地検に送検した。藤原容疑者は「下校途中の女児に声をかけて誘い、『殺すぞ』と刃物で脅して車で連れ去った」と供述しているという。監禁後は菓子やジュースを女児に与えていたという。

 捜査関係者や工事関係者によると、藤原容疑者の自宅のリフォーム工事は昨年10月に始まった。当初は離れをつくる計画だったが、土地の用途制限でリフォームに切り替えた。「自宅でシステムエンジニアをしているが、仕事中に騒音が気になるので防音の部屋が欲しい」と説明し、1階の台所を壁で仕切り、新たに洋室を設けることになった。

 洋室の壁には防音効果のある素材を入れた。ピアノの音を遮断できるほどの防音効果があり、「よほど大きな声でないと外には響かない」という。本人の依頼で窓は付けなかった。捜査関係者によると、入り口には外側からしか開けられない鍵が付けられていた。
記事元http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140722-00000008-asahi-soci


44ea296d-s



スポンサードリンク

フォローしてくだちい

follow us in feedly

コメント欄(^_^;)



トラックバック

トラックバックURL